頑張る仲間たちへ 社長より元気メール

4/23(日)
頑張る仲間たちへ

「毎日の繰り返される日常であっても大切にしていく」

ほっとできるひとときにいい器でお茶が飲めたら最高じゃない?
お茶は一日に何回も飲むしご飯も一日に三回食べる。
そして毎日毎日くり返す。
その一つ一つの時間を大切にしていけば
暮らしは豊かなものになっていくんじゃないかな。

日々があること、過ごせること、感謝です。
その感謝を感じることができる人になるのです。

今日も一日あること、過ごせること
皆で仕事ができることに感謝して
感謝を感じて頑張るぞ


4/24(月)
頑張る仲間たちへ

「経営者の命をかけること」
           松下幸之助

「経営というものは自分で汗を流し、自分で吸収して
そして自然に会得するもの」
と、人一倍働いていました。
経営とは考え、考え抜くことによって会得し
新たな行動のエネルギーを生み出してくるものです。
成功のコツをつかむまで絶対にやめない。やりきることです。
これが経営者の命をかけることだ、と教えられました。

土曜日に勉強会を開いた際にも言いました。
絶対に成功すつというものはない
準備し続けることが成功を生み出し絶対はない。
頑張れば報われる、良いものを作れば報われることはない
ギブ&テイクしてもらったらしてあげるのでなく
テイク&ギブしてあげるからしてもらえるのです。
頑張れば報いられれば
スポーツ選手は全てが金メダルを取れます。
金メダルを取れた選手は報われようと考える人でなく
報いろうとしている人だと思います。

自らしていく人になって、前に一歩出て頑張るぞ


4/25(火)
頑張る仲間たちへ

「良い錯覚」

脳が区別できないという性質について少し考えてみましょう。
脳が現実にとイメージの違いが分からないだけでなく
それが自分の言なのか他人のことなのか区別することができません。
目の前の人が梅干しを食べていると、それを見ているだけで
自分の口には何も入っていないのに勝手に唾液が出てきます。
これは文章を読んでいつ今あなたの口の中にも入って
酸っぱいのイメージしたあなたは
今まさに唾液が出ているのでないでしょうか?

また脳はそれが現在の事でもあるのか、過去のことであるのか
未来の事であるのかも判断できません。
世界のホンダの本多宗一郎氏は創業時に
「世界のホンダになる」と語った話は有名です。
それはふつうも感覚ではありません。
その当時の本多氏の脳は私なりに考えてみると
「できるか、できないか」を冷静に判断しているわけではないと思います。
未来のまだ実現していない事に対して
それが現在進行形に起きている現実であると
脳が錯覚した結果だったのだと私は考えています。

またソフトバンクの創業者である孫正義氏の逸話がおもしろい。
やはり創業時にアルバイト社員に対して
「将来豆腐を一丁二丁と数えるように
売上を一丁二丁と数えるようになる」と語ったそうです。
これも本多氏と同じように錯覚が起きたのでしょう。
彼らにとって未来の成功は未来の話でなく
今まさに脳の中で起こっている事なのです。
それが奇跡ともいえる大成功をもたらしたのです。

脳はスーパーコンピュータを何十台も何百台も繋ぎ合わせたものよりずっと優秀です。
その一方で非常に単純なところもあるものも事実です。
だとすればその性質を上手く利用しない手はありません。
その意味では「経験したことがないからできっこない」、なんてとんでもない間違い。
実際に経験しなくても「きっとできる」という良い錯覚ができれば
誰にでもやりたいことがやれるし
億万長者になれるし、成功できるのです。
所詮イメージなのですからどんどんプラスを繰り返してください。
上手く脳をだまして良い錯覚を起こさせるのです。

私も思い当たるところが多くあります。
大きなもの、ことを成し遂げてきたものを振り返ってみると
大きな事を言ってそのイメージの為に
準備、手段を打ってきたのです。
良く自分を振るい立たせる、ケツに火をつけると言いますが
言った事、描いた事を成さなければいけないことに
自然と置き換えていたのだと思います。
すごくこれを読んで頭がすっきり致しました。

今日も良いイメージで錯覚を起こして頑張るぞ


4/26(水)
頑張る仲間たちへ

「チャンス」

準備ができない人にはチャンスは見えません。
努力をし、準備をした人しか
チャンスを活かすことはできません。

チャンスの神は全ての人に平等にきているが
準備運動を確りとした人にしかチャンスの姿は見えない
見えないもので大きなチャンス、小さなチャンスを次に繋げられる人が
多くの人を幸せに、成功に導けるのです。

今日も一日準備を確りとして頑張るぞ


4/28(金)
頑張る仲間たちへ

おはようございます。
連休がスタートして参りました。
気分的に忙しいので、まだ実態感がありませんね。
昨日日銀が金融政策を引き続き行う
すなわちゼロ金利続行ということです。
だから事実上は消費は落ちているのだということです。
だからスーパーやコンビニが商品値下げをしています。
それは買い上げ点数を上げて回転率を上げて売り上げを作るということです。
消費者に余裕があれば高くとも美味しいもの、質の良いものを買うのです。
今の実体経済は消費に余裕がないと
サービス業、小売業が分析判断したということです。

先達ての新聞で日本電産の永守社長が
自分の資産は全て寄付して死ぬと書いてありました。
その理由は政府の使い方が適切でないくらいなら
自分で選んで寄付したほうが良い行いになると書いてありました。
同感で私もそう思っています。

「運が良い」
     日創研

どんなことがあっても運が良いという。

中古車販売店ガリバーの創業者が言っておられました。
何かあっても良かった良かったと思うことだと。
時間に遅れても安全につけて良かった良かったと言って
一息自分にゆとりを持たせるチャンスと言っておられるように
そう発信するときはピンチなんです。
だから切り替える必要があるのですね。
では逆の場合はなんと言えばよいのか。
これは宿題にしますので社長宛に返事ください。

今日も元気に頑張るぞ
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4/16(日)
頑張る仲間たちへ

「自分を褒める習慣」

失敗してすぐにくじけてしまう、自己肯定感の弱い人にとって重要なのは、
まず自分を好きになる事です。
自分の事を好きにならなければ、自分を褒める事からはじめましょう。
どんなに当たり前で些細な事でもいいので、毎日毎日、自分を自分で褒めるのです。
例えば、毎日遅刻をせず、毎日会社に行く自分を素晴らしいと、更に朝早くに、
皆さんに気持ちの良い挨拶ができたら、会社を明るくできる素質があるのなど褒めるのです。
こうして毎日毎日褒める事を続けると、自分のセルフイメージが高まってきます。

「なにがあっても、なんとかなるさ」という自信をつけましょう。

開き直りでは駄目ですよ。自信です。

今日も自信を持って 頑張るぞ

4/17(月)
頑張る仲間たちへ

 「不幸を嘆きたくなったら」
            岸田ひろ実

もし貴方が、不幸を嘆きたくなった時。
不幸にならないために私が伝えたい事は「絶望しない事」です。
絶望とは、希望を失う事です。
望みが絶える事です。
裏返せば、絶やさないようにするには、
私達の努力でどうにでもなるという事です。

考え方、気の持ち方を前向きに持つ事ですね。
その際には、積極性を発信する事です。
常に 前向きに

今日も 元気に 前向きに 頑張るぞ

4/18(火)
頑張る仲間たちへ
今日の元気メール

「変化を先取りする」

会社を取り巻く環境は、目まぐるしく変わってきています。
よく会社に行くと挨拶代わりに「変わった事ないか」と幸之助は聞きます。
幸之助は、真剣に変化に対して質問をしていました。
しかし、よくよくその態度を観察していますと、
変化を先取りする姿勢が大切だという事に気付きました。
変化を知ったときは、遅れているのです。

そうなんです、突然知って突然対応するのは
すでに十分な対応ができない状態の手遅れなのです。
常に仮想、想定をして行動、実行するのですが、
思わぬイレギュラーがあると言う事です。読みきるのではなく、備えよ。
常に意識で、手前での準備、対応をしておき
何も無ければOKだという意識を持ち続けるとです。

偶然はないのです。自分の身のまわりで起きる事には
「偶然はない」と考える事です。
そうすると、新たなる気づきを得る事ができます。

今日も 変化を先取りして 頑張るぞ

4/19(水)
頑張る仲間たちへ
今日の元気メール

「解る 言う事の4つの階段」

第一階段 人の話や本を読んで解る →  浅い

第二段階 人に伝える →  理解度が測れる

第三段階 書いてみる → 少し深い理解度

第四段階 実践してみる → 最も深いわかり方

先に述べた、理解の第四段階において
「わかった」という感覚こそが私の生活の感覚です。
今の時代は、本当に寒い思いやひもじい思いをする事はほとんどありません。

従って親も子供もにも厳しい境遇を体験させる事はなく、
そのままの子供は、大人になって行きます。
すると他の人がどんなに厳しく辛い思いをしていても、
その厳しさやつらさを共有することができなくなります。
これが他人へのいじめや、虐待などにつながっているのです。

四段階まで落としこめる人になる事が
自然と出来る人になってみてください。

今日も 元気に 頑張るぞ

4/20(木)
頑張る仲間たちへ

「足下を掘れ」
        作家 宮本輝

「足下を掘れ そこに泉あり」という言葉がありますが、
皆自分の足元を掘っていったら
必ず泉が湧いてくる事を忘れているのです。
あっちに行ったら水がでないか、こっちにいったら水がでないか、
向こうに行ったら井戸がないかと思っているけれど、実は自分の足元なんです。
与えられた仕事をコツコツと地道にやり続けた先に、
自分にしか到達できない泉がある。

自分を信じろ、自分の心が敵で自分に勝て、
人は常に人と比べて良かった悪かったと勘違いした結果を求めてる
これは、自己中を正解といっているのではない。
人と比べる必要性はもともとない、比べて意味がある結果は自己満足しかない。
多くの人と携わり大切な人生を歩むのですから、人を知ること、
理解する事は必要ですが、自分と比べる必要ありません。 
人生の主役は、自分です。

今日も 自分を輝かせ 頑張るぞ

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4/9(日)
頑張る仲間たちへ

「自分ができる事を集中してやる」

晴れようが雨が降ろうが
順境であろうが逆境であろうが
今自分にできる事を集中してやる

今を大切に、必ず先は明るくなる
価値があるから先が見えない時は
今できる事を最優先に
深く広く素早くやりきる事
諦めが一番の敵です
諦めの心があれば明るさは見えません
今できる事をやりきりましょう。
私の口癖は「今日できないものは明日行ってもできない
だから今日があるのです」
今日やっておけば明日のスタートに心の余裕が出て
優勢に仕事ができるのです。

今日も一日元気にやりきって頑張るぞ


4/10(月)
頑張る仲間たちへ

「未来を創っているのは」
            岸田ひろ実

子供を産んだ22年前
主人を亡くした12年前
私が倒れた9年前
私は絶望の淵にいました。
もうこれですべてが終わった
生きていけないとさえ思っていました。
でも私は今生きています。
絶望は終わりでなく始まりだったのです。
過去は振り返ることではなく勇気をくれるものです。
私の今日は過去の私が願った未来です。
そう思うと目に映るすべてが美しく思えます。
生きる事はときにつらい事のほうが多いかもしれません。
だから私は精一杯笑って、前へ前へと生きるのです。

生きるという事は全てが幸せでなく
幸せになる為に努力、我慢を繰りかえし作るものです。
人は不幸のほうが多く感じる事が多いでしょうが
それは人が成長する肥料、栄養を与えられているので
未来には必ず成長、幸せ、明るいものがあるという事を
認識、理解している事が大切な事で
生きていて無駄はありません。
全てが成長の為の勉強です。

今日も勉強して頑張るぞ


4/11(火)
頑張る仲間たちへ

「素直な心」

素直な心とは他人の言葉に盲従することではない。
その言葉の中にある正しさに従う事である。

何度も何度もこの言葉を書き、発しています。
松下幸之助さんも人に発しているが
自分にも問いかけているのだという事を実感しています。
私の色々な方の文献、本を読み日々勉強していますが
解らない字、読めない字、意味の解らない熟語
たくさんありますが必ず辞書で調べます。
現代でじゃもっと素早く調べられる事があるのでしょうが
調べる事と同時に忘れない
そして奥深く知る事、正しく知る事を考え
時間を要しても調べるようにしています。
素直にその言葉を理解したい
その作者の心根を知りたいからです。
言葉はそんな力を持っているのでないでしょうか。

昨日は昨年熊本自信が起きた日です。
早く一年が過ぎように見えますが
避難、仮設住宅にいる人には長い一年だったのかもしれません。
それを考え今日も幸せを感じ
幸せになろうと努力して頑張るぞ


4/12(水)
頑張る仲間たちへ

「経営というもの」
        松下幸之助

「経営というものは、自分で汗を流し自分で吸収して
そして自然に会得するもの」
と人一倍働いていました。
経営というものは考え、考え抜くことによって得心し
新しい行動のエネルギーを生み出していくものです。
成功のコツを掴むまで絶対にやめない。
やりきる事です。
これが経営者の命を掛けるということだと言われています。

「仕事は教えられるが、経営は教えられない」
とも言われています。
経営は肌感覚のため
資金、先行き、教育、人集め、投資など
数多くをギリギリまで追及、判断、検証を毎日毎日自己で繰り返し
肌になじませてくるもの
簡単ではなく、覚悟、学び続ける意識が必要です。
足し算の繰り返しでは企業も人も成長しません。
先を見て先に周りこんで
時代を持てる人、企業になりたいですね。

今日も元気に頑張るぞ


4/13(木)
頑張る仲間たちへ

「誰にだって欠点はある」
           ビヨンセ

私にだって欠点はあるわ。
でも私は人間だし、外見の美しさだけでなく
他の素質にも目を向ける事が大切でしょう。

右と左があり、良い所があれば悪い所がある。
だって生きているのだもの、人間だもの
完璧なんて求めず良い所、良いセンスを伸ばせばバランスは取れます。
他人の良い所を見る事も大切、見つける所も大切
周りに迷われず自分の目、自分の心で相手を見ると
意外と良い所が暖かい所が見えてきて
人を大切に尊敬できます。

今日元気に良い所を見つけて頑張るぞ


4/15(土)
頑張る仲間たちへ

「人生を開く鍵」
      上智大学 渡部昇一

喜びを抱いて努力する事が
運を呼び寄せ、人生を開く鍵になる。

努力は惜しむものでなく惜しまないものです。
日々の積み重ねは為小偉大になるもの
日々あることを喜び生きていることに感謝して努力をするならば
運、縁、吉は自分に近づきます。
そして自分がやってきた事を貫くことでドアを開けることができます。

御能がドアを開く 鍵を持っていることを忘れず
怠らず努力して頑張るぞ

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4/3(月)

頑張る仲間たちへ

「笑い声のないところ」
         アンドリューカーネギー

笑い声のないところには、成功はない

元気があればなんでもできる、と同じです。
笑い声があれば必ず未来を明日を考えられます。
皆が平等に持っているもの、声、笑顔使っていますか?
発揮していますか?
眠っている人はフルに使ってください。
人が集まってきます。
君の笑顔が 君の未来へとつながる
君の未来が 君の考えへとつながる
君の考えが 君の言葉へとつながる
君の言葉が 君の習慣へとつながる
君の習慣が 君の人格へとつながる
君の人格が 君の勝利へと導く

今日も笑顔で頑張るぞ


4/4(火)
頑張る仲間たちへ

「苦しみ」

自分が今苦しむことは良いこと
家族が今苦しむのは良いこと
会社が今苦境に立たされているのは良いこと
日本は今不況に喘いでいるのは良いこと
このように考えられる人は強いと思う。
そしてどんな環境にあっても最善を尽くす。
言い訳をしないで最善を尽くす。
道はそこからしか開かれない。
「艱難汝を玉にする」という諺がありますが
成長や修行という観点からみれば
マイナスなことが起こらないと人間はなかなか伸びないということは確かにある。
苦しみを受け止めて、その苦しみを自ら鍛え上げる手段にする。
この時、人は更なる成長を遂げられるのだと思う。

今日も元気に明るく頑張るぞ


4/5(水)
頑張る仲間たちへ

「考え方」

やれ運命がつまらないの、人生がつまらないのって人は
その考え方がつまらないのです。

前向きになるか後ろ向きになるか
人は成長すれば責任の重き事に沢山関わります。
それを持って更に試練はやってきて
落ち着いたらと思ったらまた新しい試練がきます。
松下幸之助さんが戦後の財閥解体にあったときに
「世の中のやる事は正しいんだ」といって
GHQ礼に沿った事は有名です。
そして自らが正しくなる社会作るために
生涯をかけてPHPや松下政経塾を作ったそうです。
そして亡くなってそれは世の中の中心で正しさを主張する
大切に受け継がれている、国民の心の資産になっています。
私は常に人を信じ、可能性を信じ
働く日携わる人の幸せへのチャンスと捕え
必ず一歩足を前に踏み出し続けます。

今日も元気に一歩前に出て頑張るぞ


4/6(木)
頑張る仲間たちへ

「誰にだって欠点はある」
            歌手 ビヨンセ

私達には誰にだって欠点はあるわ。
でも私は人間だし、外見の美しさだけでなく
他の素質にも目を向ける事が大切でしょう。

人は目が二つありますが人は本能と欲があり
どうしても片目で見る癖がある
その一番は自分にとって損か得かです。
それは誰もが持っている本能で間違いありません。
それだけを見ると汚くも見えますが
それと共に人は生きて成長することで
感謝、ありがとうの徳の色をキャンパスに乗せて
ブレンドして欲の色を薄め
その人の味になるのでしょう。
成長と共に両目のバランスを持って
見えるようになるのだと思います。

今日も一日元気に明るく楽しく頑張るぞ


4/7(金)
頑張る仲間たちへ

「一流と二流」
      道場六三郎

どこまでも上を目指し
謙虚に素直に人の言う事を聞く
決して諦めない
それが一流と二流を分ける

料理人の世界も松下幸之助と同じ素直の心が出てきますね。
人の言う事を聞ける、参考、武器にできる
今必要なくとも自分の心の引き出しに確りと入れて置ける人
興味がない、自分に必要ないからと人は
勝手に判断して聞く意識、学ぶ意識
記憶を取る、管理する意識を無くしている人が多いですが
それは10年後、30年後自分がかかわる可能性もある。
だからメモを確りと取り綴ることが大切です。
私は3年間日記をつけていますが
一見必要なく記録や想いを残していますが
2年前、1年前を毎年見ると
注意、頭に入れておく事として大変に参考になります。
それを体感すると必要な仕事の一つになります。

今必要でなくても未来に必要な事は沢山ありますので
今を素直に聞ける、記録できる人になりましょう。

今日も元気に頑張るぞ


4/8(土)
頑張る仲間たちへ

「失敗を避ける人は」
         ロバート キヨサカ

失敗は成功に至るプロセスの一部だ。
失敗を避ける人は、成功も避けている。

失敗はしないことが良い事でなく
失敗を無駄にしないことが大切な事なのです。
多くの失敗をしてください。
そしてそこから学び成長する事があればそれは失敗じゃないのです。
失敗を人のせい、自分に持っていけない人は
いくつになっても、どこにいっても必要とされません。
多くの事ができる必要もありません。
一つでも人に喜ばれる人を幸せにできる事
心からできる事が大切な事です。

今日も一日元気に頑張るぞ

頑張る仲間たちへ 社長より元気メール

3/31(金)
頑張る仲間たちへ

今日の元気メール

先を見て

問題や障害がないものはありません。問題だけを見てあきらめるか。
それともそれを乗り越えた先を見て行動するか。

どこを見るかですね。
人はネガティブな事を 見て 聞いて 考えて の人が大半です。
成功者は、それを考える暇が 見る暇 言う暇 があったら改善 変化
を考える時間を大切にします。
自分との戦いですね 成功者は 良い 縁が 良い出会い 自然と
寄ってきます。心の持ち方 べすとですか?皆

今日も 縁を大切にして 未来を創るぞ 頑張るぞ
プロフィール

AVFグループ

Author:AVFグループ
安心を感じて頂ける安全な日本農業を 確りと次世代に繋げて参るスローフードファクトリーです

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