頑張る仲間たちへ 社長より元気メール

4/24(日)
「魂を磨く」

試練を絶好の成長の機会としてとらえる事ができる人
さらには人生とは心を高めるために与えられた期間であり
魂を磨くための修養の場であると考える人
そういう人こそが限りある人生を豊かで実り多いものとし
周囲にも素晴らしい幸福をもたらす事ができる。


4/25(月)
「今 真剣に」

本当にやりたいと思っていることがいつか来るだろうと思っていても
今真剣に目の前の事をやらない人には決して訪れない。

いつも言う様に、今日できない事は明日できないという事ですね。
いつもいつも言葉を探しているのではなく
経験者が経験している事を言葉に残す文章は
私が経験で発する言葉と言い方は違いますが
伝えたい意味は同じである事を日々感じます。
この言葉も決して足元だけ、遠いところを見るなの意味でなく
真剣、本気になれているか?
大切、やる気があっても今度今度では駄目
本質、本音、本気で挑んでください。


4/26(火)
「失敗は小さな成功」
          斉藤一人

上手く行かない事があっても、それは失敗と思っちゃダメ。
それは失敗じゃないと考えるんだよ。
そして、こう自分に言い聞かせるの。
この考え方が成功するコツなんです。

考え方、取り方が大切ですね。


4/27(水)
「終始一貫の笑顔」

終始一貫笑顔でとおすようにしてごらんなさい。
不運な人、体の弱い人は、ひとしお、笑いに努力するんだ。
笑うにつれて人生の幸福と幸運がどんどん開けてくるから。


4/28(木)
「最高の人とは」
       坂村真民

最高の人とは、この世を生き
精一杯、力一杯、命一杯生きた人

人は慣れ、甘え、欲で普通でいられない動物です。
だからそれに向かい、逆に生きる人は
精一杯、力一杯、命一杯生きているのだ。行動しているのだ。
8割、9割の人は流されていくのです。


4/29(金)
「今日が本番」

「明日があるからいいや」と思って、今日をないがしろにしていませんか?
あなたにとって「本番は今日だけ」であり
今日以外に本番はないのです。

今が一番自分を出せるときです。
今しかないと思い、頑張らなくても努力しなくてもいい
ただ素直に本気で生きてください。


4/30(土)
「謙虚に学ぶ」 
      松下幸之助

すべてから謙虚に学びたい。

どんなところにも学びがある。
それが感じられない人は成功しない。
成長とも素直に受け入れ素直に消化でき、素直に行動できる事
毎日の出来事が人を成長させる。
その事に気づいている人が夢が叶う。
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頑張る仲間たちへ 社長より元気メール

4/17(日)
「遠回りは、幸せへの近道」

遠回りして気づくならばそれも悪くありません。
遠回りするからこそ、気づくことだってあるでしょう。
「歳をとりすぎた」「チャンスを逃した」「今からではもう遅い」「もう手遅れだ」
というのは簡単ですが、まずは一歩踏み出せば見える世界が変わります。
少なくとも「しかたない」という言い訳をして締めくくるよりは
遥かにマシですし、幸せです。
遠回りは幸せへの道です。


4/18(月)
「人間のいちばんの幸せ」
人間の深い本能は、人に認められたいという事もありますが
同時に自分が誰かの役に立っていたいと願っています。
ですから、自分が誰の役にも立っていないという否定的な考えにとらわれる事は一番苦しい事です。
私たちが嬉しい事は、誰かの役に立っているという感覚です。
しかし私たちは、何か大きな素晴らしい事をするのが
誰かの役に立つことだという偏見に陥りがちです。
私たちが幸せであることは、大きな事によってではないのです。
小さな事で人の役に立つという事が
人間の一番の幸せなのです。

お客様も働いてくださる仲間も、生産者も、携わってくれるすべての人も
皆差別なく、すべてを示し、人とのお付き合い、助け合い、愛情を持って
日々感謝の気持ちで答えていきたいですね。


4/19(火)
「好奇心旺盛な人の共通点」

好奇心や意欲が旺盛な人に共通するのは根気強さがある。

何事も続けることが大切で、続けられない自分にどう気づき策を練って続けるか
社長の私もいつもその事を考えてトライして
準備を怠らないようにしています。


4/20(水)
「人が時代を開き、時代が人を育てる。
だから指導者の一念で一切がかわるのだ」

成功するか失敗するか。
その分かれ道が指導者、リーダーの一念です。
すべてが指導者の一念から始まるのです。
大切なのは魂と魂の触れ合いです。

指導者、リーダーは心に理念の火(ビジョン)を点火せねば
何事も成し遂げられないのです。


4/21(木)
「積み重ね」

自分の人生が素晴らしいかどうかは終えてみないとわかりません。
しかし一日一日素晴らしい生き方を積み重ねていくことはできます。

毎日毎日自分を確りと見つめてください。


4/22(金)
「やるべき事とできる事」
やるべき事はマニュアル、ルール化されていて
必ずやらなければいけない事です。

できる事は相手に対して喜ばれる事
使いやすい、便利、美味しいなど
自己で喜ばれる事を言います。

今やるべき事とできる事の区別ができない人が多く
やるべき事だけをやっていれば良いと勘違いをしています。
世の中はバランスでできる事を考えられる人のみが成長し必要とされます。


4/23(土)
「ヒント」
   太田 光

この世の中にある物、起こる事のすべてが
何かの答えを導き出すためのヒントであるような気がしてならない。
自分自身も含めて世の中は
何かとヒントが集まって創られるのではないだろうか。

ヒントと捕えられる過敏性を持っている物が
発明、発信、企画を創れる人、感じられる人になれる人になる事
それは意識、意欲、そして仕事が好き、楽しくなる事です。

頑張る仲間たちへ 社長から元気メール

4/10(日)
3つの言葉 ありがたい 素晴らしい 嬉しいな

人と人との繋がり、絆を作る為、相手を成長させる為は
相手の気持ちを良くする事が大切
常日頃の会話に入れると互いに信用が自然とつき
いざのときにその地盤が有効になり成功、成果に繋がる。


4/11(月)
「入るを計って出ずるを制す」
              二宮尊徳

社会にはバランスがあり、バランスを崩すと追われる
苦しめられると人は間違った事、欲に追われ自分の判断を見失う
入るに合わせた生活、営みをして出るものを
出費を抑えて少しでも貯蓄して次に備える事が準備なのです。


4/12(火)
「できる、できないを決めているのは自分だ」
                      松岡 修三

ピンチに立ったとき、新しいチャレンジをするとき、
どんなときもワクワクと恐怖との二つを感じます。
未来を背負う子供たちに良い見本を見せるなら
チャレンジ、挑み続ける姿勢、目、考え方を見せる事
人に生まれた以上、皆力は同じなのにできないと決めつけるのは自分です。


4/13(水)
「イノベーション」

イノベーションとは、スタンダードとスタンダードの掛け合わせから生まれる。

従来と従来の掛け合わせという事ですね。
今やっているものから便利、おもしろい、必要と感じて工夫する中に
次が見えてくるという足元に種があるということです。


4/14(木)
「素直な心になる」
         松下幸之助

素直な心になる。
それはまず素直な心で物事を見ようと、自分の心に言い聞かせることからはじまる。

自分の言い聞かせる事、毎日毎日
天気が良い日も苦しいときも、恐怖、怖さに怯えるときも、元気がないときも
自分に問いかけて一日をスタートさせましょう。


4/15(金)
「問う、繋ぐ、活かす」

1、問う
会社は常にこれで良いのかと問い続ける

2、繋ぐ
次の世代、後継者、未来に繋ぐ

3、活かす
人を育て輝かせる、人を成長させる

人の上に立つ人は、常に見られている責任を感じて
常にこの孤独と共に、悩み、成長していける人のみが経営者、社長になれるのです。

頑張る仲間たちへ 社長より元気メール

4/3(日)
「いま 真剣に」

本当にやりたいと思っていることがいつか来るだろうと思っていても
いま真剣に目の前の事をやらない人には決して訪れない。

今日できる事は今日精一杯やり抜く
今日を明日に持ち越すものは、明日もできないのです。


4/4(月)
「経営者は成功して50点 次に引き継いで100点」

次の時代に何を残していけるか、
大きな宿題を毎日考え、行動して、背中を見せながら
足跡を残す事が大切です。
口で伝える事には限りがあり、見えないところを考えているのが経営者です。


4/5(火)
「責任」

全ては自分の責任
世の中のやる事
政は正しいのです。

人は必ずミスをすると誰かのせいにして
言い訳弁解から入ります。
自分の注意、意識の散漫を認めず
責任の転換、受けた相手の気持ちを優先する事が先であることを忘れてしまいます。
言われたから他に任せて確認しようともしないお客さん気取りの人がいます。

全てが常識に照らし合わせて正しい考え方、正しいあり方、正しい状態を考えて
一つ一つ照らし合わせてください。


4/6(水)
「どんなときでも一歩前に足を踏み出しなさい」 
                        二宮金次郎

金次郎は薪を担いで本を読んでいる姿を見ていると思います。
金次郎は勤勉の象徴に捕われていますが
実は勤労の象徴なのです。
見てほしいのはどんなときでも前に一歩足を出している
この気持ち、この姿勢が、この意欲が明日の景色をつくり変えるのです。


4/7(木)
「日々たゆまぬ研鑽に励む」
            京セラ 稲盛和夫

苦難に対して真正面から立ち向かいさらに精進を積む。
また成功に対して謙虚にして驕らず、さらに神拳に努力を重ねる。
日々たゆまぬ研鑽に励む事によってのみ、人間は大きく成長していく。


4/9(土)
「積み重ね」 
     鍵山 秀三朗

自分の人生が素晴らしいのかどうかは、終えてみなければ解りません。
しかし、一日一日素晴らしい生き方を積み重ねていくことはできます。

良い人であるより、良い事をしていれば良い人になれる
それは成長と共に素直であり続ける事ができるかですね。
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AVFグループ

Author:AVFグループ
安心を感じて頂ける安全な日本農業を 確りと次世代に繋げて参るスローフードファクトリーです

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